東急(9005)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 352億6500万
- 2010年12月31日 +55.3%
- 547億6600万
- 2011年12月31日 +5.98%
- 580億4200万
- 2012年12月31日 -17.6%
- 478億2800万
- 2013年12月31日 +13.1%
- 540億9200万
- 2014年12月31日 -1%
- 535億5100万
- 2015年12月31日 +19.07%
- 637億6400万
- 2016年12月31日 +4.21%
- 664億4900万
- 2017年12月31日 +4.13%
- 691億9400万
- 2018年12月31日 -4.91%
- 658億
- 2019年12月31日 +0.48%
- 661億1400万
- 2020年12月31日
- -159億4500万
- 2021年12月31日
- 348億8400万
- 2022年12月31日 +5.01%
- 366億3200万
- 2023年12月31日 +89.07%
- 692億6100万
- 2024年12月31日 +35.15%
- 936億300万
- 2025年12月31日 -5.75%
- 882億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額229百万円は、セグメント間取引消去額であります。2024/02/09 15:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま
す。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2024/02/09 15:04
当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行したこと等により、交通事業やホテル・リゾート事業を中心に、利用者数の回復が見られたことに加え、鉄道の運賃改定などにより、営業収益は7,289億1百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は692億6千1百万円(同89.1%増)、経常利益は726億9千6百万円(同91.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分法投資利益の増加などにより、500億4千6百万円(同106.4%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。