東急(9005)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 412億9000万
- 2011年9月30日 -9.77%
- 372億5700万
- 2012年9月30日 -11.09%
- 331億2500万
- 2013年9月30日 +10.26%
- 365億2300万
- 2014年9月30日 +4.42%
- 381億3900万
- 2015年9月30日 +18.93%
- 453億5900万
- 2016年9月30日 -2.03%
- 444億3700万
- 2017年9月30日 +15.79%
- 514億5300万
- 2018年9月30日 -12.89%
- 448億1900万
- 2019年9月30日 +0.04%
- 448億3900万
- 2020年9月30日
- -203億9800万
- 2021年9月30日
- 249億4100万
- 2022年9月30日 -12.5%
- 218億2300万
- 2023年9月30日 +108.65%
- 455億3300万
- 2024年9月30日 +43.49%
- 653億3500万
- 2025年9月30日 -9.88%
- 588億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額200百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/11/08 15:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2023/11/08 15:03
当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行等により、交通事業やホテル・リゾート事業を中心に、利用者数の回復が見られたことに加え、鉄道の運賃改定などにより、営業収益は4,834億6千8百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は455億3千3百万円(同108.6%増)、経常利益は496億8千8百万円(同101.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分法投資利益の増加などにより、350億2千9百万円(同89.5%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。