- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額279百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
2025/11/11 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/11 15:36
- #3 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理において、数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数は、従来、使用人の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として15年)にわたり費用処理しておりましたが、当社において、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当該年数を13年に変更しております。
この変更により、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益は、843百万円増加しております。
2025/11/11 15:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績の状況
交通事業、生活サービス事業で安定的に推移し、ホテル・リゾート事業においては需要増加等により増収となった一方、不動産事業において前年度における大型物件販売の反動減があったこと等により、営業収益は5,189億8千6百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は588億8千万円(同9.9%減)となりました。経常利益は持分法投資利益の増加等により701億4千6百万円(同5.6%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、562億3千6百万円(同13.7%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。
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