京王電鉄(9008)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 流通業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 37億700万
- 2014年3月31日 +8.36%
- 40億1700万
- 2015年3月31日 +26.04%
- 50億6300万
- 2016年3月31日 -2.61%
- 49億3100万
- 2017年3月31日 +88.08%
- 92億7400万
- 2018年3月31日 +27.18%
- 117億9500万
- 2019年3月31日 -72.95%
- 31億9100万
- 2020年3月31日 +2.16%
- 32億6000万
- 2021年3月31日 -21.35%
- 25億6400万
- 2022年3月31日 -24.06%
- 19億4700万
- 2023年3月31日 +195.89%
- 57億6100万
- 2024年3月31日 -45.88%
- 31億1800万
- 2025年3月31日 -75.85%
- 7億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、以下のとおりであります。2026/06/23 10:04
(1) セグメント利益の調整額△1,009百万円、減価償却費の調整額△380百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△790百万円はセグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額38,740百万円のうち、114,409百万円は全社資産(報告セグメントに帰属しない金融資産)であり、△75,668百万円はセグメント間取引消去額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,506百万円、減価償却費の調整額△419百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,156百万円はセグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額42,010百万円のうち、124,797百万円は全社資産(報告セグメントに帰属しない金融資産)であり、△82,786百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 10:04 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2025年度を初年度とする「京王グループ中期経営計画」において、各事業の方針に沿った管理を明確にするため、管理区分を変更し、2025年度の期首より報告セグメントの変更を行うことといたしました。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」、「その他業」から、「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」、「生活サービス業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2026/06/23 10:04