京王電鉄(9008)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 568億8100万
- 2009年3月31日 -22.67%
- 439億8600万
- 2010年3月31日 +24.27%
- 546億6300万
- 2011年3月31日 -11.04%
- 486億3000万
- 2012年3月31日 +11.8%
- 543億7000万
- 2013年3月31日 -10.41%
- 487億1100万
- 2014年3月31日 +20.65%
- 587億7200万
- 2015年3月31日 -11.76%
- 518億5800万
- 2016年3月31日 +4.61%
- 542億4700万
- 2017年3月31日 -8.86%
- 494億4000万
- 2018年3月31日 +26.85%
- 627億1300万
- 2019年3月31日 -3.34%
- 606億2000万
- 2020年3月31日 -17.26%
- 501億5700万
- 2021年3月31日 -86.25%
- 68億9700万
- 2022年3月31日 +309.19%
- 282億2200万
- 2023年3月31日 -11.28%
- 250億3900万
- 2024年3月31日 +108.71%
- 522億5800万
- 2025年3月31日 -45.25%
- 286億1100万
- 2026年3月31日 +29.59%
- 370億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2025/06/24 15:24
営業活動によるキャッシュ・フローは、棚卸資産の増加などにより、流入額は前連結会計年度に比べ236億4千6百万円減少の286億1千1百万円となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出の減少などにより、流出額は前連結会計年度に比べ43億7千5百万円減少の381億1千万円となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得による支出などにより、流出額は153億6千2百万円となりました。これらの結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は481億7千3百万円となりました。
③ 生産、受注及び販売の実績 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/24 15:24
1.前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「販売用土地評価損」と表示しておりました科目名称を、連結キャッシュ・フロー計算書の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より「棚卸資産評価損」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の科目名称を変更しております。
2.前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退店補償金」「その他」及び小計欄以下の「退店補償金の支払額」に表示しておりました補償金関連費用については、連結キャッシュ・フロー計算書の一覧性及び明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より一括して「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「支払補償金」及び小計欄以下の「支払補償金の支払額」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました補償金関連費用16百万円は、「支払補償金」に組み替えております。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました補償金関連費用の支払額△16百万円は、小計欄以下の「支払補償金の支払額」に組み替えております。