京王電鉄(9008)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 26億9400万
- 2014年9月30日 +27.28%
- 34億2900万
- 2015年9月30日 +20.24%
- 41億2300万
- 2016年9月30日 +0.02%
- 41億2400万
- 2017年9月30日 -5.65%
- 38億9100万
- 2018年9月30日 +9.1%
- 42億4500万
- 2019年9月30日 -21.08%
- 33億5000万
- 2020年9月30日
- -111億5600万
- 2021年9月30日
- -79億500万
- 2022年9月30日
- -31億3600万
- 2023年9月30日
- 44億8300万
- 2024年9月30日 +39.04%
- 62億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸業では、前年同期並みに推移しました。不動産販売業では、リノベーション物件の売上増などにより増収となりました。これらの結果、営業収益は239億2千6百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は65億2千6百万円(前年同期比13.1%増)となりました。2023/11/14 13:31
( レジャー・サービス業 )
ホテル業では、訪日外国人旅行客の宿泊需要の取り込みなどにより、「京王プラザホテル(新宿)」や「京王プレッソイン」などの客室単価が、コロナ禍以前を上回る水準まで大きく回復し増収となりました。これらの結果、営業収益は341億5千1百万円(前年同期比58.0%増)、営業利益は44億8千3百万円となりました。