9008 京王電鉄

9008
2026/06/26
時価
4422億円
PER 予
9.95倍
2010年以降
赤字-166.12倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.89-3.13倍
(2010-2026年)
配当 予
2.98%
ROE 予
9.69%
ROA 予
3.58%
資料
Link
CSV,JSON

京王電鉄(9008)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
88億5200万
2013年6月30日 -45.68%
48億800万
2013年9月30日 +76.08%
84億6600万
2013年12月31日 +38.45%
117億2100万
2014年3月31日 -0.26%
116億9000万
2014年6月30日 -62.65%
43億6600万
2014年9月30日 +90.7%
83億2600万
2014年12月31日 +45.52%
121億1600万
2015年3月31日 +1.35%
122億7900万
2015年6月30日 -55.25%
54億9500万
2015年9月30日 +84.08%
101億1500万
2015年12月31日 +45.74%
147億4200万
2016年3月31日 +2.35%
150億8900万
2016年6月30日 -61.01%
58億8300万
2016年9月30日 +74.96%
102億9300万
2016年12月31日 +39.62%
143億7100万
2017年3月31日 -1.76%
141億1800万
2017年6月30日 -57.49%
60億100万
2017年9月30日 +80.54%
108億3400万
2017年12月31日 +36.31%
147億6800万
2018年3月31日 -8.48%
135億1600万
2018年6月30日 -56.82%
58億3600万
2018年9月30日 +80.19%
105億1600万
2018年12月31日 +45.01%
152億4900万
2019年3月31日 -3.53%
147億1000万
2019年6月30日 -59.12%
60億1400万
2019年9月30日 +90.12%
114億3400万
2019年12月31日 +36.92%
156億5600万
2020年3月31日 -14.76%
133億4500万
2020年6月30日
-76億1800万
2020年9月30日 -40.43%
-106億9800万
2020年12月31日 -7.64%
-115億1500万
2021年3月31日 -42.54%
-164億1300万
2021年6月30日
-4億7300万
2021年9月30日 -50.53%
-7億1200万
2021年12月31日
15億2200万
2022年3月31日
-26億9900万
2022年6月30日
23億7800万
2022年9月30日 +93.69%
46億600万
2022年12月31日 +53.93%
70億9000万
2023年3月31日 -44.58%
39億2900万
2023年6月30日 +17.69%
46億2400万
2023年9月30日 +92.11%
88億8300万
2023年12月31日 +63.08%
144億8600万
2024年3月31日 -8.9%
131億9700万
2024年9月30日 +0.16%
132億1800万
2025年3月31日 +19.7%
158億2200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2025年度を初年度とする「京王グループ中期経営計画」において、各事業の方針に沿った管理を明確にするため、管理区分を変更し、2025年度の期首より報告セグメントの変更を行うことといたしました。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」、「その他業」から、「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」、「生活サービス業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2026/06/23 10:04
#2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2025年度を初年度とする「京王グループ中期経営計画」において、各事業の方針に沿った管理を明確にするため、管理区分を変更し、2025年度の期首より報告セグメントの変更を行うことといたしました。この変更に伴い、当社グループの報告セグメントは「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「レジャー・サービス業」、「その他業」から、「交通業」、「不動産業」、「ホテル業」、「建設設備業」、「生活サービス業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2026/06/23 10:04
#3 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
2.※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が運輸業等営業費及び売上原価に含まれております。
2026/06/23 10:04

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