- 9008
- 2026/09/11
- 時価
- 4652億円
- PER 予
- 10.69倍
- 2010年以降
- 赤字-166.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.89-3.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 9.46%
- ROA 予
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 192億2800万
- 2014年9月30日 -0.97%
- 190億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額はセグメント間取引消去額です。2014/11/14 9:40
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 9:40
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社では、京王線(笹塚駅~仙川駅間)連続立体交差事業の実施を決定したことを契機に、工事完了までに除却が見込まれる資産について、耐用年数の短縮を行っております。また、残存価額については耐用年数到来時に備忘価額となるよう見直しております。2014/11/14 9:40
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ728百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注)連結EBITDAは、連結営業利益 + 減価償却費 + のれん償却額により算出しております。2014/11/14 9:40
当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年9月30日)におけるわが国経済は、景気対策や金融政策の効果などを背景に、雇用状況や企業収益が改善しており、緩やかな回復基調にありますが、消費税率引上げにともなう駆け込み需要の反動減に加え、原材料価格や建設費の上昇が見受けられます。