営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 236億3400万
- 2019年9月30日 +1.38%
- 239億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去額です。2019/11/12 14:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 14:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社グループは、2018年度を初年度とする「京王グループ中期3カ年経営計画」に基づき、戦略投資案件の収益化および事業の選択と集中など、“成長の実現”に向けた諸施策を推進しております。2019/11/12 14:09
その結果、連結営業収益は、不動産業およびレジャー・サービス業で減収となったものの、運輸業、流通業およびその他業で増収となり、2,178億3千3百万円(前年同期比0.1%増)、連結営業利益は、運輸業、流通業およびその他業で増益となったことから239億6千万円(前年同期比1.4%増)となりました。連結経常利益は230億9千万円(前年同期比2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益の増加などにより159億1千5百万円(前年同期比5.2%増)となりました。
なお、連結EBITDAは、417億3千4百万円(前年同期比0.9%増)となりました。