営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 356億8800万
- 2019年12月31日 +1.33%
- 361億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去額です。2020/02/12 11:24
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 11:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社グループは、2018年度を初年度とする「京王グループ中期3カ年経営計画」に基づき、戦略投資案件の収益化および事業の選択と集中など、“成長の実現”に向けた諸施策を推進しております。2020/02/12 11:24
その結果、連結営業収益は、運輸業およびその他業で増収となったものの、流通業、不動産業およびレジャー・サービス業で減収となり、3,299億9千万円(前年同期比0.9%減)、連結営業利益は、運輸業およびその他業で増益となったことから361億6千4百万円(前年同期比1.3%増)となりました。連結経常利益は353億3千3百万円(前年同期比0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益の増加などにより243億5千1百万円(前年同期比4.5%増)となりました。
なお、連結EBITDAは、630億2千9百万円(前年同期比0.7%増)となりました。