仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 213億8700万
- 2022年3月31日 +6.08%
- 226億8700万
個別
- 2021年3月31日
- 5億6100万
- 2022年3月31日 +165.06%
- 14億8700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2023/02/06 15:02
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法商品及び製品 商品 主として売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 販売土地及び建物 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2023/02/06 15:02
前事業年度において「その他の流動資産」に含めて表示していた「仕掛品」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「その他の流動資産」に含めて表示しておりました561百万円は、「仕掛品」に組み替えております。
(損益計算書関係) - #3 資産の保有目的の変更に関する注記(連結)
- 資産の保有目的の見直しを行った結果、以下の金額を振り替えております。2023/02/06 15:02
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産から仕掛品 ― 2,681百万円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/02/06 15:02
2.固定資産の減価償却の方法販売土地及び建物 個別法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛品 個別法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法) 貯蔵品 移動平均法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)