その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 105億2700万
- 2020年3月31日 -52.01%
- 50億5200万
個別
- 2019年3月31日
- 100億3500万
- 2020年3月31日 -51.74%
- 48億4300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/02/06 15:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △6,457 百万円 △8,293 百万円 税効果額 2,043 〃 2,423 〃 その他有価証券評価差額金 △4,627 百万円 △5,475 百万円 退職給付に係る調整額 - #2 事業等のリスク
- ⑤ 株式・債券市場2023/02/06 15:01
当社グループは、株式等の投資有価証券を保有しており、企業年金資産においても多くの株式・債券等を保有しているため、株式・債券市況の低迷や投資先の自己資本の悪化等が生じた場合には、評価損や売却損の計上、年金資産評価額の下落による退職給付費用の増加、その他有価証券評価差額金の減少による自己資本比率の低下等により、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、保有する有価証券および投資有価証券について、時価の変動や発行体の財務状況等について定期的な確認を行っており、また、当社の企業年金資産においては、社内規程に基づき、資産配分の状況や見直しの必要性について定期的な検証を実施しております。
⑥ 国際情勢 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/06 15:01
(注) 繰延税金資産の算定にあたり控除された評価性引当額は、次のとおりであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △2,188 〃 △3,481 〃 その他有価証券評価差額金 △4,430 〃 △2,138 〃 前払年金費用 △1,161 〃 △1,279 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/06 15:01
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △2,240 〃 △3,531 〃 その他有価証券評価差額金 △4,656 〃 △2,232 〃 退職給付に係る資産 △2,226 〃 △2,153 〃