営業収益
連結
- 2017年3月31日
- 4189億9600万
- 2018年3月31日 +3.75%
- 4346億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運輸業」は主に鉄道、バス等の旅客運輸業を行っております。「流通業」は生活関連を中心とした各種の小売業を運営しております。「不動産業」は不動産物件を賃貸ならびに販売しております。「レジャー・サービス業」はホテル業、旅行業等のサービスを提供しております。「その他業」はビル総合管理業、建築・土木業等の事業を展開しております。2023/02/06 15:00
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/02/06 15:00 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「京王グループ中期3カ年経営計画(平成30年度~平成32年度)」経営目標(平成32年度)2023/02/06 15:00
(6) 当社の財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針営業収益 営業利益 営業利益率 親会社株主に帰属する当期純利益 ROA 4,700億円 480億円 10.0% 300億円 5.0%
① 基本方針の内容 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア.経営成績2023/02/06 15:00
当連結会計年度における当社グループの連結営業収益は、各セグメントで増収となり4,346億9千7百万円(前期比3.7%増)、連結営業利益は、不動産業、レジャー・サービス業、その他業で増益となったことから385億3千7百万円(前期比1.5%増)となりました。連結経常利益は357億2千8百万円(前期比1.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は238億9千7百万円(前期比12.9%増)となりました。
なお、連結EBITDAは、748億2百万円(前期比2.4%増)となりました。 - #5 関係会社に対する売上高の注記
- 区分掲記されたもの以外で関係会社に対するものは次のとおりであります。2023/02/06 15:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業収益 24,705 百万円 25,654 百万円