賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 35億7000万
- 2023年3月31日 -0.81%
- 35億4100万
個別
- 2022年3月31日
- 10億6300万
- 2023年3月31日 -7.43%
- 9億8400万
有報情報
- #1 主な引当金繰入額に関する注記(連結)
- 3.※3 主な引当金繰入額及び退職給付費用は次のとおりであります。2023/06/29 14:59
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 賞与引当金繰入額 3,570 百万円 3,541 百万円 退職給付費用 1,824 〃 2,158 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 重要な引当金の計上基準2023/06/29 14:59
賞与引当金
従業員に支給する賞与に充てるため、支給見込額を計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
2.固定資産の減価償却の方法販売土地及び建物 個別法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛品 個別法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法)
なお、賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。貯蔵品 移動平均法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、主として定額法を採用しております。(構築物のうち、鉄道事業固定資産の線路設備及び電路設備における取替資産については取替法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 4~60年
機械装置 5~17年
車両 4~20年2023/06/29 14:59 - #4 鉄道事業営業費明細表(連結)
- 3 営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額2023/06/29 14:59
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用(退職給付引当金繰入額) △554 百万円 △176 百万円 賞与引当金繰入額 1,044 〃 965 〃