- 9010
- 2026/09/11
- 時価
- 1423億円
- PER 予
- 23.94倍
- 2010年以降
- 赤字-882.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.29倍
- 2010年以降
- 2.42-14.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 13.76%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 10億5732万
- 2017年6月30日 +1.99%
- 10億7832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△9,091千円には、セグメント間取引消去△10,123千円等が含まれております。2017/08/14 13:44
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、百貨店業、建設業、製造販売業、情報処理サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△13,852千円には、セグメント間取引消去△8,830千円等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 13:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、運輸、不動産、レジャー・サービス、その他の各事業にわたり、積極的な営業活動と経営の効率化に努めてまいりました。2017/08/14 13:44
この結果、当第1四半期の営業収益は12,622,925千円(前年同期比4.8%増)、営業利益は1,078,323千円(同2.0%増)となりましたが、法人税等の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は654,569千円(同5.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。