東武鉄道(9001)の自己株式の純増減額(△は増加)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -1億6400万
- 2009年3月31日 -999.99%
- -19億
- 2010年3月31日
- -1億4700万
- 2011年3月31日
- -1億1700万
- 2012年3月31日
- -100万
- 2013年3月31日 -999.99%
- -1億300万
- 2014年3月31日 -159.22%
- -2億6700万
- 2015年3月31日
- -1億7000万
- 2016年3月31日
- -1億1500万
- 2017年3月31日
- -6500万
- 2018年3月31日 -999.99%
- -100億3600万
- 2019年3月31日
- -2700万
- 2020年3月31日 -999.99%
- -104億5800万
- 2021年3月31日
- -500万
- 2022年3月31日
- -300万
- 2023年3月31日 -999.99%
- -58億5100万
- 2024年3月31日
- -1800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△19,266百万円は、「投資有価証券売却損益」△572百万円、「その他」△18,693百万円に組み替えております。2025/06/24 14:07
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の純増減額」に含めておりました「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の純増減額」に表示しておりました△18百万円は、「自己株式の取得による支出」△2,261百万円、「自己株式の売却による収入」2,242百万円に組み替えております。