有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。また、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2019/06/19 9:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額は、以下のとおりであります。2019/06/19 9:12
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及びのれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が86,105百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及びのれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が64,352百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。
(3)減損損失の調整額175百万円は、報告セグメントに帰属しない固定資産に係る減損損失であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/19 9:12 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理要件を充足することをもって有効性の判定を行っております。2019/06/19 9:12
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。また、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。