伊豆箱根鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - タクシーの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1905万
- 2014年12月31日 -55.14%
- 855万
- 2015年12月31日 +27.94%
- 1093万
- 2016年12月31日
- -207万
- 2017年12月31日 -503.62%
- -1250万
- 2018年12月31日 -115.02%
- -2689万
- 2019年12月31日 -47.22%
- -3959万
- 2020年12月31日 -999.99%
- -4億7662万
- 2021年12月31日
- -2億3996万
- 2022年12月31日
- -3463万
- 2023年12月31日
- -1282万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (タクシー事業)2024/02/09 14:51
タクシー事業は、箱根・熱海地区を中心にインバウンドや国内の観光目的のお客さまのご利用が増加したことに加え、配車アプリ経由による積極的な受注や、国の補助金を活用した観光タクシーの運行などにより、増加する需要を着実に取り込みました。また、9月以降、運賃改定を行ったことも増収に寄与し、売上高は前年同期を上回りました。
この結果、タクシー事業の営業収益は18億33,516千円(前年同期比11.9%増)となりました。利益面につきましては、各種費用の増加により、営業損失は12,828千円(前年同期営業損失34,633千円)となりました。