伊豆箱根鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - タクシーの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2533万
- 2014年9月30日
- -474万
- 2015年9月30日
- 1347万
- 2016年9月30日 -20.65%
- 1069万
- 2017年9月30日 -87.31%
- 135万
- 2018年9月30日
- -1802万
- 2019年9月30日 -36.08%
- -2453万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -3億9877万
- 2021年9月30日
- -2億1886万
- 2022年9月30日
- -3226万
- 2023年9月30日
- -814万
- 2024年9月30日
- 4888万
- 2025年9月30日 +0.71%
- 4922万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (タクシー事業)2023/11/10 14:57
タクシー事業は、箱根・熱海地区を中心にインバウンドや国内の観光目的のお客さまのご利用が増加したことに加え、配車アプリ経由による積極的な受注や、国の補助金を活用した観光タクシーの運行などにより、増加する需要を着実に取り込んだ結果、売上高は前年同期を上回りました。この結果、タクシー事業の営業収益は11億79,577千円(前年同期比12.1%増)となりました。利益面につきましては、各種費用が増加したことから、営業損失は8,146千円(前年同期営業損失32,262千円)となりました。
(レジャー・不動産事業)