営業収益
連結
- 2015年3月31日
- 26億2951万
- 2016年3月31日 -0.17%
- 26億2514万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/17 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 2,996,599 6,074,234 9,036,646 11,817,717 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △37,069 195,579 155,528 △194,050 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/06/17 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益の調整額△809,767千円については、主に連結会社間取引消去等であります。2016/06/17 15:00
- #4 事業等のリスク
- 当社グループでは、飲食店及び物品販売業などにおいて食事の提供や食品の販売をおこなっております。品質管理や食品衛生には十分注意しておりますが、食中毒事故が発生した場合は営業停止の処分を受けるほか、当社グループの信用やブランドを毀損し、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。2016/06/17 15:00
その他、ノロウイルスによる食中毒や家畜の伝染病の発生など食品衛生や食の安全、安心に関する問題が発生した場合、営業収益の減少により、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(9)情報システム・情報管理に関するリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/17 15:00 - #6 業績等の概要
- しかしながら、訪日外国人旅行者による消費の伸長など、明るい兆しが見られ始めた箱根地区において、大涌谷周辺の火山活動が活発化し、5月6日に噴火警戒レベルが2に引き上げられ、6月30日には、さらに一段階引き上げられたことを受け、日本人観光旅客を中心に客足が鈍り、売上高減少の大きな要因となりました。なお、11月20日に噴火警戒レベルが通常の1に引き下げられましたが、警戒区域指定(立入規制)は継続しているため、今後も影響を受けることが予想されます。2016/06/17 15:00
この結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は118億17,717千円(前期比1.5%減)、営業損失は14,798千円(前期営業損失60,830千円)、経常損失は70,256千円(前期経常損失1億50,270千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は保有資産の減損損失を計上したため1億50,890千円(前期親会社株主に帰属する当期純損失8億57,261千円)となりました。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2016/06/17 15:00
(営業収益と営業損益)
1[業績等の概要](1)業績に記載のため本項目の記載は省略しております。