- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/07/13 10:30- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、バス事業における貸切バス車両(機械装置及び運搬具)であります。
2022/07/13 10:30- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※4.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(1999年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
再評価の方法……「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法に基づいて算定しております。
再評価を行った年月日……2000年3月31日
2022/07/13 10:30- #4 事業等のリスク
(9)保有資産の価値に関するリスク
鉄道業などの事業を展開する当社グループは、その事業の性質上、多くの不動産などの固定資産を保有しております。当社グループが保有している不動産などの資産には、価格変動リスクが存在するため、経済情勢又は景気の動向、保有資産のキャッシュ・フロー創出能力の低下などによって保有資産の価値が毀損し、減損損失の発生、又は売却により売却損が発生するなど、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(10)競争激化に関するリスク
2022/07/13 10:30- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
鉄道事業等については主として定率法を採用し、レジャー・不動産事業については主として定額法を採用しております。
2022/07/13 10:30- #6 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損の内訳
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 鉄道施設総合安全対策事業費補助金 他 | 27,462千円 | 鉄道施設総合安全対策事業費補助金 他 | 47,864千円 |
2022/07/13 10:30 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なもの
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 運搬具 | -千円 | 332千円 |
| 建物 | 996 | - |
| その他 | - | 147 |
2022/07/13 10:30 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なもの
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 土地 他 | -千円 | 1,145千円 |
| 運搬具 | 1,910 | 1,003 |
2022/07/13 10:30 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なもの
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 既存建物解体 他 | 50,413千円 | 既存建物解体 他 | 2,837千円 |
2022/07/13 10:30 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
(財団抵当)
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 284,317 | 252,726 |
| 有形固定資産「その他」 | 73,439 | 64,253 |
| 計 | 10,069,385 | 8,366,851 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2022/07/13 10:30- #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/07/13 10:30 - #12 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3.固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額
2022/07/13 10:30- #13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/07/13 10:30- #14 減損損失に関する注記(連結)
(4)資産区分ごとの減損損失の内訳
| 建物及び構築物 | 758,098千円 |
| 土地 | 3,198,250千円 |
| 有形・無形固定資産「その他」 | 2,572千円 |
| 合計 | 3,963,892千円 |
(5)回収可能価額の算定方法
遊休資産及び事業用資産の回収可能価額は、主として正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等を基に算定しております。
2022/07/13 10:30- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、4億80,101千円(前連結会計年度は8億98,358千円の支出)となりました。これは主に固定資産の取得による支出5億1,272千円や、固定資産の売却による収入59,303千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/07/13 10:30- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
減損損失 1,857,784千円、有形及び無形固定資産 19,928,405千円
再評価に係る繰延税金負債 3,491,636千円、土地再評価差額金 7,403,225千円
(2) 会計上の見積りの内容に関するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2) 会計上の見積りの内容に関するその他の情報」に記載した内容と同一であります。2022/07/13 10:30 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2022/07/13 10:30 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品及び貯蔵品:主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/07/13 10:30