相鉄 HD(9003)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 200万
- 2014年3月31日 +700%
- 1600万
- 2015年3月31日 -31.25%
- 1100万
- 2016年3月31日 -36.36%
- 700万
- 2017年3月31日 -57.14%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/25 11:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2025/06/25 11:24
(9)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間(10年)を合理的に見積り、均等償却しております。ただし、その金額が僅少な場合には一括償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 11:24
当社グループは物件ごとや店舗ごとなど、管理会計上の区分に従いグルーピングしております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市保土ヶ谷区他 スーパーマーケット店舗他 建物及び構築物等 - その他 のれん
当連結会計年度において、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれない資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,248百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物247百万円、機械装置及び運搬具22百万円、土地162百万円、建設仮勘定31百万円、その他(有形固定資産)75百万円、無形固定資産0百万円、のれん708百万円であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/25 11:24
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 評価性引当額の増減 △7.4 △5.6 のれんの償却額 0.2 △0.0 税率変更による影響 5.2 △0.5
当社及び国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しており、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1.EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額2025/06/25 11:24
2.有利子負債は、借入金+社債により算出しております。 - #6 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/25 11:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。