- 9003
- 2026/09/15
- 時価
- 2602億円
- PER 予
- 11.52倍
- 2010年以降
- 赤字-132.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.96-3.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 10.55%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 167億300万
- 2016年9月30日 +2.42%
- 171億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/11/11 14:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 14:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、雇用情勢が改善するなど、景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、消費者マインドや企業収益の改善には足踏みがみられ、さらに、海外の政治情勢から生じる世界経済の不確実性は、わが国の経済を下押しするリスクとして、その影響が懸念されることから、先行きは依然として不透明な状況であります。2016/11/11 14:19
このような情勢下におきまして、相鉄グループでは鋭意業績の向上に努めました結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,279億1千7百万円(前年同期比0.4%減)となり、営業利益は171億8百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益は157億2千2百万円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101億3千2百万円(前年同期比23.5%増)を計上するにいたりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。