9003 相鉄 HD

9003
2026/03/13
時価
2714億円
PER 予
11.8倍
2010年以降
赤字-132.22倍
(2010-2025年)
PBR
1.38倍
2010年以降
1.12-3.68倍
(2010-2025年)
配当 予
2.35%
ROE 予
11.69%
ROA 予
2.9%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/02/10 11:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 11:16
#3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
当中間会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しており、当中間会計期間における経営成績に関する説明については、前中間会計期間と比較しての増減額及び前年同期比(%)は記載しておりません。
当社の当中間会計期間の経営成績につきましては、前年の新型コロナウイルス感染症の影響からは一定の回復があり、営業収益は133億8千7百万円(前年同期は122億3千9百万円)となり、営業損失は8億2千万円(前年同期は営業損失13億5千8百万円)、経常損失は10億2千8百万円(前年同期は経常損失15億6千2百万円)、中間純損失は4億3千2百万円(前年同期は中間純損失10億8百万円)を計上するにいたりました。
当中間会計期間におきましては、輸送人員は回復傾向にあるものの、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う外出自粛や企業のテレワークの普及等の影響により、引き続き厳しい事業環境となりました。このような事業環境のもと、東急線との相互直通運転計画については、将来の成長に向けた重要なプロジェクトとして鋭意推進したほか、西谷駅へのホームドア設置のほか天王町駅及び星川駅の駅舎改良工事等、安全・安心のための取り組みを推進いたしました。また、5月より天王町駅の新改札口となるYBP口(横浜ビジネスパーク口)の使用を開始し、駅の利便性向上に努めました。そのほか営業面では、新型車両21000系が9月から営業運転を開始したことに合わせ、「相鉄21000系グッズ」を販売いたしました。
2022/02/10 11:16
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認職会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益が5,667百万円減少し、運輸業等営業費及び売上原価は3,157百万円減少し、販売費及び一般管理費は2,485百万円減少し、営業利益は24百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ40百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は576百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/10 11:16
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しており、当第3四半期連結累計期間における経営成績に関する説明については、前第3四半期連結累計期間と比較しての増減額及び前年同期比(%)は記載しておりません。
当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響に加え、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、営業収益は1,599億2千3百万円(前年同期は1,680億1千8百万円)となり、営業利益は32億7千7百万円(前年同期は営業損失8億2千万円)、経常利益は25億6千万円(前年同期は経常損失21億9千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億9千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失34億1千8百万円)を計上するにいたりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、主に顧客への財又はサービスの提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引について、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更した影響などで、営業収益が56億6千7百万円減少しております。
2022/02/10 11:16
#6 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(イ)中間損益計算書
(単位:百万円)
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日)当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)
鉄道事業営業利益
営業収益
(ウ)中間株主資本等変動計算書
前中間会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
2022/02/10 11:16

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