退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 189億5900万
- 2023年3月31日 -2.21%
- 185億4000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として12年)による定額法又は定率法により、翌連結会計年度から費用処理することとしております。2023/06/30 14:16
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2023/06/30 14:16
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 3,032 百万円 2,975 百万円 退職給付費用 219 260 退職給付の支払額 △276 △326 退職給付に係る負債の期末残高 2,975 2,909