- 9003
- 2026/09/25
- 時価
- 2589億円
- PER 予
- 11.46倍
- 2010年以降
- 赤字-132.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.96-3.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 10.55%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 3.国際財務報告基準によるリース取引2025/06/25 11:24
① 使用権資産の内容
主として、ホテル業における不動産リースであります。 - #2 主要な設備の状況
- (在外子会社)2025/06/25 11:24
(6)その他(従業員数1,342人)事業所 所在地 設備の内容 使用権資産 帳簿価額(百万円) (㈱相鉄インターナショナル韓国) ザ・スプラジール ソウル明洞他計3店舗 大韓民国ソウル特別市 宿泊特化型ホテル 8,269 (相鉄ホテル開発台湾㈱) 相鉄グランドフレッサ 台北西門計1店舗 台湾台北市 宿泊特化型ホテル 3,892 (タンヴァンホテル開発投資㈱) 相鉄グランドフレッサ サイゴン計1店舗 ベトナムホーチミン市 宿泊特化型ホテル 2,079
(国内子会社) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 11:24
(ア)リース資産及び使用権資産以外の固定資産
定率法及び定額法を採用しております。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/25 11:24
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日