- 9003
- 2026/09/11
- 時価
- 2577億円
- PER 予
- 11.4倍
- 2010年以降
- 赤字-132.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.96-3.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 10.55%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 債務保証損失引当金戻入額の注記
- 債務保証損失引当金戻入額は、関係会社に対するものであります。2026/06/24 13:18
- #2 債務保証損失引当金繰入額の注記
- 債務保証損失引当金繰入額は、関係会社に対するものであります。2026/06/24 13:18
- #3 引当金明細表(連結)
- 2026/06/24 13:18
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 ポイント引当金 815 957 815 957 債務保証損失引当金 4,764 8 3,161 1,610 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債務保証損失引当金
関係会社への債務保証等に係る損失に備えるため、関係会社の財政状態等を勘案し、必要と認められる金額を計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① 関係会社受入手数料収入に係る収益認識
当社は、グループの経営戦略を立案及び推進する役割を担っており、子会社との契約内容に応じたグループ経営戦略を立案及び推進する義務を負っています。当該履行義務は契約期間に応じて履行義務が充足されるものであり、契約期間にわたって収益を認識しております。
② 関係会社受取配当金に係る収益認識
配当金の効力発生日をもって収益を認識しております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(3)ヘッジ会計の処理
繰延ヘッジ処理を採用しております。なお、金利スワップについて特例処理の要件を充たしている場合には特例処理を採用しております。
(4)グループ通算制度の適用
当社を通算親法人とするグループ通算制度を適用しております。2026/06/24 13:18