有価証券報告書-第152期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
(ア)有価証券及び投資有価証券
(イ)たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。
(ア)有価証券及び投資有価証券
| その他有価証券 | ||
| 時価のあるもの | … | 決算期末日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) |
| 時価のないもの | … | 移動平均法による原価法 |
(イ)たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。
| 商品及び製品 | … | 主に売価還元原価法 |
| 仕掛品 | … | 個別法 |
| 原材料及び貯蔵品 | … | 主に移動平均法 |
| 販売用不動産 | … | 個別法 |