新京成電鉄(9014)の建設仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 95億9072万
- 2009年3月31日 +18.19%
- 113億3556万
- 2010年3月31日 +16.59%
- 132億1566万
- 2010年12月31日 +1.8%
- 134億5374万
- 2011年3月31日 +10.35%
- 148億4627万
- 2011年6月30日 +1.09%
- 150億746万
- 2011年9月30日 +3.08%
- 154億7028万
- 2011年12月31日 +0.2%
- 155億62万
- 2012年3月31日 +8.25%
- 167億7900万
- 2012年6月30日 +1.07%
- 169億5888万
- 2012年9月30日 -2.76%
- 164億9067万
- 2012年12月31日 +0.34%
- 165億4703万
- 2013年3月31日 -11.46%
- 146億5072万
- 2013年6月30日 +1.67%
- 148億9576万
- 2013年9月30日 +2.45%
- 152億6135万
- 2013年12月31日 +0.54%
- 153億4368万
- 2014年3月31日 +14.93%
- 176億3479万
- 2014年6月30日 +0.21%
- 176億7165万
- 2014年9月30日 +2.82%
- 181億6985万
- 2014年12月31日 +1.51%
- 184億4494万
- 2015年3月31日 +9.6%
- 202億1606万
- 2015年6月30日 +0.28%
- 202億7283万
- 2015年9月30日 +7.94%
- 218億8210万
- 2015年12月31日 +0.17%
- 219億1822万
- 2016年3月31日 +6.97%
- 234億4629万
- 2016年6月30日 +0.31%
- 235億2010万
- 2016年9月30日 +9.19%
- 256億8121万
- 2016年12月31日 +0.37%
- 257億7744万
- 2017年3月31日 +15.52%
- 297億7763万
- 2017年6月30日 +0.25%
- 298億5342万
- 2017年9月30日 +8.85%
- 324億9460万
- 2017年12月31日 -2.47%
- 316億9172万
- 2018年3月31日 +4.11%
- 329億9365万
- 2018年6月30日 +0.46%
- 331億4690万
- 2018年9月30日 +4.53%
- 346億4787万
- 2018年12月31日 +0.19%
- 347億1499万
- 2019年3月31日 +6.83%
- 370億8667万
- 2019年6月30日 +0.27%
- 371億8814万
- 2019年9月30日 +1.71%
- 378億2260万
- 2019年12月31日 +0.48%
- 380億471万
- 2020年3月31日 +5.82%
- 402億1662万
- 2020年6月30日 -0.14%
- 401億5841万
- 2020年9月30日 +1.63%
- 408億1438万
- 2020年12月31日 +0.36%
- 409億6178万
- 2021年3月31日 +3.38%
- 423億4516万
- 2021年6月30日 -0.42%
- 421億6900万
- 2021年9月30日 -96.41%
- 15億1440万
- 2021年12月31日 -1.51%
- 14億9159万
- 2022年3月31日 +91.82%
- 28億6120万
- 2022年6月30日 -6.42%
- 26億7759万
有報情報
- #1 前受金に関する注記(連結)
- ※6.当該前受金は、建設仮勘定に含まれる連続立体交差化工事に係るものであります。2022/06/28 13:07
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- バス車両9両取得 225,011千円2022/06/28 13:07
建設仮勘定 連続立体交差化工事 2,586,955千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/28 13:07
当連結会計年度末における固定資産の残高は、58,381百万円となり、前連結会計年度末に比べ34,900百万円(前期比37.4%)減少しました。これは主に、建設仮勘定が前連結会計年度に比べ39,483百万円減少したことが要因であります。
(流動負債)