新京成電鉄(9014)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンビニ業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 1663万
- 2021年9月30日 +139.45%
- 3984万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2021/11/04 9:13
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に区分していた「コンビニ業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2021/11/04 9:13
e>報告セグメント 合計 運輸業 不動産業 コンビニ業 鉄道事業 4,572,975 - - 4,572,975 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に区分していた「コンビニ業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2021/11/04 9:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業収益は1,657百万円(前年同期比1.0%増 16百万円)となりましたものの、営業利益は822百万円(前年同期比5.1%減 43百万円)となりました。2021/11/04 9:13
③(コンビニ業)
コンビニ事業では、コロナ禍におけるお客さま動向の変化に対応した品揃えを強化するなど、利便性と収益力の向上を図りました。また、地域産品を販売したほか、「新京成マルシェ」や小学生を対象とした「おしごと体験」を開催し、地域貢献に努めました。