新京成電鉄(9014)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 11億5205万
- 2014年12月31日 +2.2%
- 11億7745万
- 2015年12月31日 +1.74%
- 11億9796万
- 2016年12月31日 +9.02%
- 13億601万
- 2017年12月31日 +13.08%
- 14億7677万
- 2018年12月31日 -6.65%
- 13億7855万
- 2019年12月31日 -7.5%
- 12億7520万
- 2020年12月31日 -4.24%
- 12億2112万
- 2021年12月31日 -3.5%
- 11億7834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2022/02/03 9:30
「不動産業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、363,978千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/03 9:30
e>報告セグメント 合計 運輸業 不動産業 コンビニ業 鉄道事業 7,047,496 - - 7,047,496 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2022/02/03 9:30
「不動産業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、363,978千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- び人員数となっております。2022/02/03 9:30
②(不動産業)
不動産賃貸事業では、八千代市緑が丘西四丁目(吉橋85街区)および松戸市金ケ作の新規賃貸施設が稼働したほか、空室へのテナント誘致を積極的に行い物件稼働率の維持向上に努めました。