新京成電鉄(9014)の営業収益 - 運輸業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 80億7056万
- 2014年9月30日 -1.34%
- 79億6234万
- 2015年9月30日 +2.01%
- 81億2244万
- 2016年9月30日 -0.35%
- 80億9413万
- 2017年9月30日 +0.58%
- 81億4120万
- 2018年9月30日 -0.14%
- 81億2987万
- 2019年9月30日 +1.84%
- 82億7963万
- 2020年9月30日 -29.18%
- 58億6389万
- 2021年9月30日 +11.3%
- 65億2639万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2021/11/04 9:13
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、「運輸業」の鉄道定期券について、従来、発売月を基準として定期券の種類に応じた一定の期間にわたって収益を認識しておりましたが、有効期間にわたって収益を認識する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2021/11/04 9:13
e>報告セグメント 合計 運輸業 不動産業 コンビニ業 その他の収益 - 1,599,114 - 1,599,114 外部顧客への営業収益 6,512,198 1,599,114 1,167,766 9,279,078 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループでは引き続き安全管理体制の更なる充実を根幹とし、経営基盤の強化および業務の効率化に努めました。2021/11/04 9:13
その結果、営業収益は9,279百万円(前年同期比10.2%増 860百万円)、営業利益は462百万円(前年同期は営業損失282百万円)、経常利益は513百万円(前年同期は経常損失216百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失313百万円)となりました。
これをセグメントごとに示すと次のとおりであります。