新京成電鉄(9014)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 14億2966万
- 2011年9月30日 +13.5%
- 16億2272万
- 2012年9月30日 +5.92%
- 17億1882万
- 2013年9月30日 -3.73%
- 16億5469万
- 2014年9月30日 +2.07%
- 16億8886万
- 2015年9月30日 +20.85%
- 20億4097万
- 2016年9月30日 +5.31%
- 21億4940万
- 2017年9月30日 +5.48%
- 22億6710万
- 2018年9月30日 -10.94%
- 20億1897万
- 2019年9月30日 +1.21%
- 20億4346万
- 2020年9月30日
- -2億1601万
- 2021年9月30日
- 5億1378万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/04 9:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は86百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ86百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は59百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループでは引き続き安全管理体制の更なる充実を根幹とし、経営基盤の強化および業務の効率化に努めました。2021/11/04 9:13
その結果、営業収益は9,279百万円(前年同期比10.2%増 860百万円)、営業利益は462百万円(前年同期は営業損失282百万円)、経常利益は513百万円(前年同期は経常損失216百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失313百万円)となりました。
これをセグメントごとに示すと次のとおりであります。