その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 21億4535万
- 2015年3月31日 +81.33%
- 38億9016万
個別
- 2014年3月31日
- 21億2984万
- 2015年3月31日 +80.15%
- 38億3699万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/25 13:18
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 122,696 △651,074 その他有価証券評価差額金 △222,679 1,707,156 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 13:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,090,725 △1,741,799 資産除去債務 △6,528 △5,151
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 13:18
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,090,725 △1,741,799 資産除去債務 △6,528 △5,151
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/06/25 13:18
当連結会計年度末における純資産の残高は、33,490百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,485百万円(11.6%)増加しました。これは主に、その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末に比べ1,744百万円、利益剰余金が1,529百万円増加したことが要因であります。その他有価証券評価差額金の増加については、主に当社保有の投資有価証券の評価差額によるものであり、利益剰余金の増加については、主に当社の繰越利益剰余金の増加によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析