純資産
連結
- 2015年3月31日
- 334億9028万
- 2016年3月31日 +5.22%
- 352億3738万
- 2017年3月31日 +4.29%
- 367億5079万
個別
- 2015年3月31日
- 301億1204万
- 2016年3月31日 +5.44%
- 317億4896万
- 2017年3月31日 +3.54%
- 328億7191万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/28 14:18
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、12,926百万円となり、前連結会計年度末に比べ667百万円(4.9%)減少しました。これは主に、長期借入金が261百万円、繰延税金負債が317百万円減少したことが要因であります。2017/06/28 14:18
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、36,750百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,513百万円(4.3%)増加しました。これは主に、利益剰余金が2,239百万円増加したことが要因であります。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/28 14:18
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 2,891.42円 2,994.01円 1株当たり当期純利益金額 157.05円 197.61円 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/28 14:18
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,209.12円 3,347.31円 1株当たり当期純利益金額 194.68円 233.96円 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/28 14:18
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は京成建設㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2017/06/28 14:18
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(百万円)京成建設㈱ 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 13,2671,9458,4661,2975,44822,3581,073682
重要な関連会社は京成建設㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/28 14:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 578.28円 598.80円 1株当たり当期純利益金額 31.41円 39.52円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/28 14:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 641.82円 669.46円 1株当たり当期純利益金額 38.94円 46.79円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。