営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 32億9973万
- 2018年3月31日 +5.5%
- 34億8120万
個別
- 2017年3月31日
- 29億1495万
- 2018年3月31日 +3.86%
- 30億2742万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2018/06/27 14:09
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、スタシオン・セルビス株式会社(その他(コンビニ事業等))は同決算日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当連結会計年度は平成28年1月1日から平成29年3月31日までの15ヶ月間を連結しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンビニ事業等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 14:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/27 14:09
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 平成30年度を到達目標年度とした中期経営計画「S3計画」において、次の目標を掲げております。2018/06/27 14:09
(3)中長期的な経営戦略と対処すべき課題項目\年度 平成29年度(実績) 平成30年度(S3計画) 営業収益営業利益(営業利益率)親会社株主に帰属する当期純利益 218億円34億円(15.9%)26億円 209億円以上33億円以上(16.0%以上)25億円以上
今後の当社グループを取り巻く事業環境は、中長期的には沿線の少子高齢化が一段とすすみ、厳しい状況が予想されます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社グループでは事業運営における法規制の影響や少子高齢化による将来需要の減退も想定した安定的な事業運営に努めながら、安全管理体制の更なる充実を根幹とし、引き続き全事業において積極的な営業活動を展開するとともに、経営基盤の強化および業務の効率化に努めました。2018/06/27 14:09
その結果、営業収益は21,826百万円(前期比2.3%増 490百万円)、営業利益は3,481百万円(前期比5.5%増 181百万円)、経常利益は3,806百万円(前期比4.5%増 162百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,692百万円(前期比4.8%増 123百万円)となりました。
また、中期経営計画(平成28年4月~平成31年3月)の2年目である平成29年度の達成・進捗状況は以下のとおりです。