有価証券報告書-第98期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
鉄道事業固定資産
定率法を採用しております。
不動産事業固定資産
定額法を採用しております。
各事業関連固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した鉄道事業固定資産及び各事業関連固定資産の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、鉄道事業固定資産の取替資産については取替法(定率法)を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~40年
構築物 15~40年
車両 5~13年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等額償却を採用しております。
(1)有形固定資産
鉄道事業固定資産
定率法を採用しております。
不動産事業固定資産
定額法を採用しております。
各事業関連固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した鉄道事業固定資産及び各事業関連固定資産の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、鉄道事業固定資産の取替資産については取替法(定率法)を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~40年
構築物 15~40年
車両 5~13年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等額償却を採用しております。