営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 35億7485万
- 2014年9月30日 -5.93%
- 33億6301万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 保守業では、取引先からの受注量減少により、減収となりました。2014/12/26 11:18
この結果、営業収益は2,172百万円となりました。
※提出会社の運輸成績表 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境は、政府の景気対策に伴う雇用状況の改善がみられ、国内景気は緩やかな回復基調となりましたが、個人消費については4月の消費増税の影響に加え、エネルギー価格の高騰、円安の影響による物価上昇を背景に実質可処分所得が伸び悩み、国内総生産も7-9月ではマイナス成長となる等、厳しい状況となりました。このような状況の中、当社グループでは全事業にわたり積極的な営業活動を展開しましたが、自動車販売・石油販売・建設業を中心に、上記の影響により、大幅な減収となりました。2014/12/26 11:18
この結果、当中間連結会計期間の営業収益は7,963百万円(前年比94.8%)、営業利益は102百万円(前年比28.2%)、経常損失は54百万円(前年同期は経常利益218百万円)、中間純損失は92百万円(前年同期は中間純利益335百万円)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について