商品
連結
- 2015年3月31日
- 2億1800万
- 2016年3月31日 -11.13%
- 1億9375万
個別
- 2015年3月31日
- 994万
- 2016年3月31日 +82%
- 1809万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
分譲土地……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
商品・貯蔵品……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2016/06/29 9:16 - #2 生産、受注及び販売の状況
- 2【生産、受注及び販売の状況】2016/06/29 9:16
当社グループの販売品目は広範囲かつ多種多様であり、同種の商品であっても、その容量、構造、形式等は必ずしも一様ではなく、また受注生産の形態を採らない商品及び製品も多く、セグメント毎に、生産規模及び受注規模を金額あるいは数量で示すことはしておりません。
従いまして、受注及び販売の状況については、「1.業績等の概要」における各セグメント業績に関連づけて示しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/06/29 9:16
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,695,180 12,695,180 該当事項ありません 単元株制度は採用しておりません。 計 12,695,180 12,695,180 ― ― - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 貯蔵品 移動平均法による原価法、但し一部連結子会社は最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/06/29 9:16
商品 総平均法による原価法もしくは個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
未成工事支出金 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/06/29 9:16
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針