無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億9266万
- 2022年3月31日 -7.74%
- 2億7001万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。2022/06/29 9:16
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/29 9:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、運輸業におけるバス車両であります。2022/06/29 9:16
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物 定額法及び定率法
取替資産 取替法(鉄道固定資産の一部)
その他 定率法、但し一部連結子会社は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置 8~30年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2022/06/29 9:16 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 8~30年2022/06/29 9:16
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 9:16
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 14,137,847 14,597,817 無形固定資産 213,527 201,609 減損損失 ― 486,606
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 固定資産の減損」の内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 9:16
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 17,466,877 17,093,040 無形固定資産 292,667 270,011 減損損失 42,642 468,041
当社グループは、損益管理を合理的に行える事業単位で資産のグルーピングを行っています。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- おります。2022/06/29 9:16
(3) 無形固定資産(リース資産を除く)…………定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。