有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。2022/12/28 9:29
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。2022/12/28 9:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/28 9:29
営業活動の結果577百万円の資金増加(前年同期は1,282百万円の増加)となりました。これは主に、非現金支出の減価償却費602百万円や減損損失の計上105百万円、売上債権の減少612百万円、分譲土地の仕入による在庫の増加214百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2022/12/28 9:29
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は権堂パーキング事前精算機更新工事等(29,809千円)であり、主な減少額は減損損失(140,870千円)、減価償却費(240,115千円)であります。当中間連結会計期間の主な増加額は権堂ウエストプラザリニューアル工事等(1,644,968千円)であり、主な減少額は減損損失(110,207千円)、減価償却費(122,596千円)であります。
3.中間期末(期末)時価は、主として「不動産鑑定評価額基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。