営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 9245万
- 2024年3月31日 +561.2%
- 6億1128万
個別
- 2023年3月31日
- 1億7495万
- 2024年3月31日 +49.05%
- 2億6077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2024/07/01 10:18
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他セグメントは、子会社に対する経営管理・経営指導の対価として得られる経営指導料を収入として、経
営管理・経営指導業務に関わる従業員等の費用をまかなう関連業務であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/01 10:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表
作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/07/01 10:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 観光では、観光需要の急回復を受けて全事業が好調に推移し、増収増益となりました。2024/07/01 10:18
この結果、当連結会計年度の営業収益は18,084百万円(前年比114.5%・2,284百万円増)、営業費用は17,472百万円(前年比111.2%・1,765百万円増)、営業利益は611百万円(前年比661.2%・518百万円増)、経常利益は577百万円(前年比1,622.9%・542百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は862百万円(前年は親会社株主に帰属する当期純損失422百万円・1,285百万円増)となりました。
(モビリティ)