有価証券報告書-第156期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、輸送の安全確保や旅客サービスの向上による各種設備の維持、向上を図るとともに、増収対策や地域内での競争激化に対処するため、1,869百万円の設備投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資の主なものは次のとおりであります。
愉送サービス事業群では、桜沢駅~信濃竹原駅間集中連動化工事198百万円、鉄道車両(M2編成)175百万円、バス車両(リース含む)129百万円、タクシー車両(リース含む)5百万円などの投資を実施しました。
生活サービス事業群では、厨房機器の購入(リース含む)26百万円、ガソリン計量機の購入6百万円などの投資を実施しました。
不動産サービス事業群では、デイトレセンターリヴァール長野新築工事750百万円、賃貸物件土地・建物の購入45百万円などの投資を実施しました。
おもてなしサービス事業群では、絨毯の張替え3百万円、厨房用エアコン更新2百万円などの投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資の主なものは次のとおりであります。
愉送サービス事業群では、桜沢駅~信濃竹原駅間集中連動化工事198百万円、鉄道車両(M2編成)175百万円、バス車両(リース含む)129百万円、タクシー車両(リース含む)5百万円などの投資を実施しました。
生活サービス事業群では、厨房機器の購入(リース含む)26百万円、ガソリン計量機の購入6百万円などの投資を実施しました。
不動産サービス事業群では、デイトレセンターリヴァール長野新築工事750百万円、賃貸物件土地・建物の購入45百万円などの投資を実施しました。
おもてなしサービス事業群では、絨毯の張替え3百万円、厨房用エアコン更新2百万円などの投資を実施しました。