営業収益
連結
- 2014年3月31日
- 14億6035万
- 2015年3月31日 -10.28%
- 13億1025万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- レジャー・サービス事業…観光施設の運営2015/06/26 11:32
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 11:32 - #3 業績等の概要
- また、安全管理体制の更なる充実や、リスク管理・コンプライアンスの徹底を図るとともに、事業継続計画(BCP)に基づく訓練等、さまざまな想定による訓練を継続的に実施することで防災体制の強化に努めました。2015/06/26 11:32
これらの結果、当連結会計年度における営業収益は117億5千3百万円と、前連結会計年度に比べ7千4百万円の増加(前年同期比0.6%増加)となりました。また、当連結会計年度の業績は、営業利益は8億8千万円(同15.8%増加)、経常利益8億1千万円(同17.7%増加)、当期純利益は5億2千万円(同0.3%増加)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2015/06/26 11:32
① 営業収益及び営業利益
当連結会計年度の営業収益は、消費税率引き上げに伴い運賃改定を実施した影響により、出控えや消費の低迷が懸念されましたが、テレビドラマや映画のロケ地としてメディアに取り上げられた他、各種インバウンド施策の展開等の効果があり、前連結会計年度に比べ7千4百万円増加し117億5千3百万円となりました。営業利益は、各事業部門での積極的な営業活動やタイアップイベント等の効果があり、前連結会計年度に比べ1億2千万円増加し8億8千万円となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/06/26 11:32
当社では、藤沢市その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は201,990千円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は166,033千円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれます。2015/06/26 11:32
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業収益 1,759,933千円 1,758,171千円 投資有価証券売却益 104,372 50,226