営業収益
連結
- 2016年3月31日
- 12億7564万
- 2017年3月31日 -8.93%
- 11億6173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- レジャー・サービス事業…観光施設の運営2017/06/29 11:03
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 11:03 - #3 業績等の概要
- 輸送面では、一般路線バスにおいて、老朽化した車両の代替及び増車を行い、保安度の向上とバリアフリー化を推進するとともに、バスの到着時刻をお知らせするバスロケーションシステム「江ノ電バスナビ」の全面導入により、旅客サービス向上と運行管理面の強化に努めました。2017/06/29 11:03
営業面では、新規契約輸送の開始により新たな収益を確保するとともに、羽田空港行直行バス、定期遊覧バス、都市間高速バス、貸切バスにおける無料Wi-Fiサービスの開始により、お客様の利便性向上に努めました。一方、貸切業では関係法令を遵守し、安全確保を最優先に営業に取組むことはもとより、老朽化した車両の代替を行い、保安度及び快適性の更なる向上を図りました。これらの結果、運輸事業における営業収益は88億5千6百万円(前年同期比1.2%増加)になり、営業利益は7億1千万円(同6.4%減少)となりました。
(業種別営業成績表) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2017/06/29 11:03
① 営業収益及び営業利益
当連結会計年度の営業収益は、テレビドラマや映画のロケ地としてメディアに取り上げられた他、各種インバウンド施策の展開等の効果があり、前連結会計年度に比べ1億2千7百万円増加し121億6千1百万円となりました。営業利益は、各事業部門での積極的な営業活動やタイアップイベント等の効果があり、前連結会計年度に比べ7千2百万円増加し12億1千2百万円となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2017/06/29 11:03
当社では、藤沢市その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は125,677千円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は165,802千円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれます。2017/06/29 11:03
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業収益 1,783,202千円 1,789,349千円 支払利息 22,497 12,747