減価償却費
連結
- 2016年9月30日
- 357万
- 2017年9月30日 -19.72%
- 286万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、小売販売業、清掃業、広告代理業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額3,482千円はセグメント間取引消去分であります。
(2)セグメント資産の調整額648,371千円は全社資産1,457,340千円及びセグメント間の消去等△808,968千円であります。
(3)その他の項目のうち、減価償却費の調整額5,914千円は全社資産8,947千円及びセグメント間の消去等△3,032千円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/22 10:14 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/12/22 10:14
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 諸税 1,067 851 減価償却費 3,562 2,859 計 128,815 132,250 - #3 業績等の概要
- 営業活動の結果得られた資金は14億2千2百万円(前年同期比11.2%減)となりました。2017/12/22 10:14
これは主に税金等調整前中間当期純利益が9億2千1百万円計上された他、減価償却費(リース資産減価償却費等含む)が6億3千万円計上されたことや、前受金の増加2億8千万円等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 営業収益及び営業利益2017/12/22 10:14
当中間連結会計期間の営業収益及び営業利益は、各事業での積極的な営業活動等の効果などにより、営業収益は前中間連結会計期間に比べ1百万円増加し63億7千1百万円、営業利益では原油価格の上昇に伴う燃料費の増加や固定資産の取得に伴う減価償却費の増加もあり、前中間連結会計期間に比べ6千9百万円減少し9億4千4百万円となりました。
なお、各セグメントの営業収益及び営業利益の分析については、前掲の「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績」に記載のとおりであります。