- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(親会社株主に帰属する当期純利益)
営業外損益は、営業外収益では受取配当金の減少等により前連結会計年度に比べ7.5%減の24百万円となりました。営業外費用では、貸倒引当金繰入額の減少等により、前連結会計年度に比べ13.1%減の61百万円となりました
特別損益は、特別利益では補助金の減少等により前連結会計年度に比べ12.5%減の150百万円となりました。特別損失では、補助金等に伴う固定資産圧縮損の減少等により前連結会計年度に比べ2.1%減の123百万円となりました。
2018/06/28 14:06- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた3,238千円は、「受取保険金」2,000千円、「雑収入」1,238千円として組み替えております。
2018/06/28 14:06- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた3,687千円は、「受取保険金」2,000千円、「雑収入」1,687千円として組み替えております。
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