営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 9億4403万
- 2018年9月30日 +9.16%
- 10億3050万
個別
- 2017年9月30日
- 7億7896万
- 2018年9月30日 +2.71%
- 8億6万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、小売販売業、清掃業、広告代理業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2,768千円はセグメント間取引消去分であります。
(2)セグメント資産の調整額626,366千円は全社資産1,422,318千円及びセグメント間の消去等△795,951千円であります。
(3)その他の項目のうち、減価償却費の調整額6,964千円は全社資産9,752千円及びセグメント間の消去等△2,787千円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/21 12:00 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/12/21 12:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産業の賃貸業では、江ノ電第2ビルで減収となりましたが、テナントの新規契約に伴う江ノ電藤が谷ビルの稼働率向上により増収となりました。2018/12/21 12:00
これらの結果、営業収益は411百万円(前年同期比1.7%増)、経費削減に努めたことにより、営業利益は151百万円(同18.1%増)となりました。またセグメント資産は、固定資産の償却進行に伴う減少等により3,377百万円(同10.1%減)となりました。
(業種別営業成績表)