名古屋鉄道(9048)の負ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億8900万
- 2009年3月31日 -36.33%
- 1億8400万
- 2010年3月31日 -48.91%
- 9400万
- 2010年12月31日 -32.98%
- 6300万
- 2011年3月31日 -17.46%
- 5200万
- 2011年6月30日 -15.38%
- 4400万
- 2011年9月30日 -15.91%
- 3700万
- 2011年12月31日 -21.62%
- 2900万
- 2012年3月31日 -24.14%
- 2200万
- 2012年6月30日 -31.82%
- 1500万
- 2012年9月30日 -40%
- 900万
- 2012年12月31日 -55.56%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/25 11:29
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称及び事業の内容並びに相手企業の名称及び取得した事業の内容
① 株式譲渡
被取得企業の名称 NXトランスポート株式会社
事業の内容 貨物自動車運送事業、貨物利用運送事業、倉庫業など
② 吸収分割
相手企業の名称 日本通運株式会社
取得した事業の内容 特別積合せ運送事業2025/06/25 11:29 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社である名鉄NX運輸㈱が株式取得によりNXトランスポート㈱を連結子会社化したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにNXトランスポート㈱株式の取得価格と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/25 11:29
また、当社が株式取得により新たに宮城交通㈱及び同社の子会社4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに宮城交通㈱株式の取得価格と取得による収入(純額)との関係は次の通りです。流動資産 5,796 百万円 固定負債 △3,335 負ののれん発生益※1 △1,210 非支配株主持分 △610
流動資産 4,025 百万円 固定負債 △4,542 負ののれん発生益 △3,531 非支配株主持分 △1,496 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後法人税等負担率との差異原因の主な項目別内訳2025/06/25 11:29
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 評価性引当額の増減 0.5 1.7 負ののれん発生益 ― △2.8 段階取得による差損 ― 0.9
「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、2025年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の30.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が2026年4月1日以降のものについては31.5%に変更されております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <経営成績>当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境等の改善により、緩やかな回復の動きが見られました。一方、不安定な国際情勢による世界経済の減速リスクのほか、原材料やエネルギー価格高騰に伴う物価上昇の影響等により、先行きは不透明な状況が続いています。2025/06/25 11:29
このような状況のもと、当社グループでは、安全を最優先にした事業運営の継続と積極的な営業活動に努めるとともに、当期を初年度とする「名鉄グループ中期経営計画(2024年度~2026年度)」に基づく諸施策を推進しました。その結果、営業収益は、事業統合を行った運送事業に加え、不動産事業や交通事業を中心に全事業で増収となり690,720百万円(前期比14.9%増)となりました。営業利益は、業務委託料や人件費が増加したものの、増収により42,076百万円(前期比21.1%増)となりました。経常利益は、営業増益に加え、持分法による投資利益の増加などにより営業外損益の改善もあり47,671百万円(前期比27.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、経常増益に加え、負ののれん発生益の計上等による特別損益の改善もあり37,733百万円(前期比54.6%増)となりました。
セグメント別の主な取組み及び経営成績は、次のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 11:29
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)