9048 名古屋鉄道

9048
2026/06/30
時価
3631億円
PER 予
9.28倍
2010年以降
赤字-55.63倍
(2010-2026年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.64-1.78倍
(2010-2026年)
配当 予
3.25%
ROE 予
8.04%
ROA 予
2.46%
資料
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名古屋鉄道(9048)の営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7109億3700万
2009年3月31日 -6.46%
6650億3400万
2009年12月31日 -32.9%
4462億2300万
2010年3月31日 +38.95%
6200億4600万
2010年6月30日 -77.46%
1397億6400万
2010年9月30日 +108.02%
2907億3900万
2010年12月31日 +51.67%
4409億7800万
2011年3月31日 +38.26%
6097億1600万
2011年6月30日 -78.08%
1336億5800万
2011年9月30日 +108.14%
2781億9400万
2011年12月31日 +54.04%
4285億2500万
2012年3月31日 +40.9%
6037億9000万
2012年6月30日 -77.67%
1348億2000万
2012年9月30日 +112.09%
2859億4200万
2012年12月31日 +56.12%
4464億2400万
2013年3月31日 +36.6%
6098億3600万
2013年6月30日 -77.75%
1356億8600万
2013年9月30日 +110.47%
2855億7700万
2013年12月31日 +53.32%
4378億3300万
2014年3月31日 +43.39%
6277億9700万
2014年6月30日 -78.44%
1353億4300万
2014年9月30日 +110.49%
2848億8500万
2014年12月31日 +53.86%
4383億1600万
2015年3月31日 +39.03%
6093億8000万
2015年6月30日 -76.63%
1424億2400万
2015年9月30日 +105.97%
2933億5100万
2015年12月31日 +51.62%
4447億8100万
2016年3月31日 +37.18%
6101億5300万
2016年6月30日 -76.58%
1428億8500万
2016年9月30日 +104.56%
2922億9200万
2016年12月31日 +51.09%
4416億2800万
2017年3月31日 +35.76%
5995億6900万
2017年6月30日 -76.18%
1428億3500万
2017年9月30日 +106.2%
2945億3000万
2017年12月31日 +51.53%
4462億8900万
2018年3月31日 +35.52%
6048億400万
2018年6月30日 -76.34%
1430億9100万
2018年9月30日 +106.6%
2956億3000万
2018年12月31日 +53.49%
4537億4900万
2019年3月31日 +37.21%
6225億6700万
2019年6月30日 -76.44%
1466億8000万
2019年9月30日 +115.52%
3161億2800万
2019年12月31日 +47.87%
4674億5300万
2020年3月31日 +33.26%
6229億1600万
2020年6月30日 -82.49%
1090億5200万
2020年9月30日 +108.1%
2269億4200万
2020年12月31日 +57.36%
3571億1600万
2021年3月31日 +34.87%
4816億4500万
2021年6月30日 -77.48%
1084億4700万
2021年9月30日 +106.81%
2242億8400万
2021年12月31日 +60.58%
3601億4700万
2022年3月31日 +36.31%
4909億1900万
2022年6月30日 -74.5%
1252億200万
2022年9月30日 +110.16%
2631億2500万
2022年12月31日 +54.55%
4066億6800万
2023年3月31日 +35.62%
5515億400万
2023年6月30日 -74.44%
1409億7700万
2023年9月30日 +101.26%
2837億2800万
2023年12月31日 +56.31%
4434億8300万
2024年3月31日 +35.55%
6011億2100万
2024年6月30日 -72.36%
1661億5700万
2024年9月30日 +101.33%
3345億1800万
2024年12月31日 +51.8%
5077億9300万
2025年3月31日 +36.02%
6907億2000万
2025年9月30日 -51.4%
3356億7700万
2025年12月31日 +53.72%
5159億9500万
2026年3月31日 +34.03%
6915億8300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)335,677691,583
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)23,02438,779
2026/06/24 11:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
航空関連サービス事業 ……… 航空事業、機内食の調製
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/24 11:43
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客に対する営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 11:43
#4 事業等のリスク
③ 情報システムの故障・停止等
当社グループでは、各種事業において多くの情報システムを使用しており、様々な業務分野で重要な役割を果たしております。これらの情報システムが、自然災害、人的ミス、コンピュータウィルス、サイバーテロなどにより故障・停止等した場合、事業運営に支障をきたすおそれがあるほか、システムの復旧等に係る費用の発生や営業収益の減少などにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ コンプライアンス
2026/06/24 11:43
#5 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。詳細な内容は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報」に記載しております。
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準は、リース料受取時に営業収益と売上原価を計上する方法によっております。
(9) 重要なヘッジ会計の方法
2026/06/24 11:43
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 11:43
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客に対する営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 11:43
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<経営成績>当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善等により、緩やかな回復が進みました。一方、不安定な国際情勢に伴う資源価格の高騰のほか、継続的な物価上昇により個人消費の回復が力強さを欠くなど、先行きは不透明な状況が続いています。
このような状況のもと、当社グループでは、安全を最優先にした事業運営の継続と積極的な営業活動に努めるとともに、「名鉄グループ中期経営計画(2024年度~2026年度)」に基づく諸施策を推進しました。その結果、営業収益は、不動産事業や運送事業の減収を連結加入した宮城交通グループの収入寄与や鉄軌道輸送人員の増加などでカバーし、僅かに増収の691,583百万円(前期比0.1%増)となりました。営業利益は、人件費や減価償却費などが増加したことにより36,185百万円(前期比14.0%減)となりました。経常利益は、持分法による投資利益の減少や支払利息の増加による営業外損益の悪化に加え、営業減益により38,363百万円(前期比19.5%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、負ののれん発生益が剥落したことなどによる特別損益の悪化に加え、経常減益により22,954百万円(前期比39.2%減)となりました。
セグメント別の主な取組み及び経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/24 11:43
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸用のテナントビル、駐車場、その他賃貸施設等(土地を含む)を有しております。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,482百万円(主に賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は20百万円(特別損失に計上)であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,570百万円(主に賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は1,999百万円(特別損失に計上)であります。
2026/06/24 11:43
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
額の算出に用いた主要な仮定
鉄軌道事業営業収益は、国内経済は緩やかな回復基調が続くと想定されることから、輸送人員についても緩やかな増加を見込んでおり、2025年度は前年度を上回ると想定しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/24 11:43
#11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
これに伴い、従来「交通事業」、「運送事業」、「不動産事業」、「レジャー・サービス事業」、「流通事業」、「航空関連サービス事業」、「その他の事業」の7セグメントとしていた区分を、「交通事業」、「運送事業」、「不動産事業」、「レジャー・生活サービス事業」、「航空・情報・技術サービス事業」の5セグメントに変更しております。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報は、以下のとおりであります。
2026/06/24 11:43
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
1 ※1顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 11:43

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